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No Nukes

毎週金曜日の霞ヶ関での抗議活動を中心に、反核、脱原発、脱原子力、脱原爆、そして何より放射能から子供の命を守るべく、この活動記録を通じ、被曝回避の姿勢を世に問いたいと思います。

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日々、徒然に

日々考え、感じたことを、心のまま、徒然に書き記します。

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トパーズ色のモノローグ

問わず語りのトパーズ色に、その石言葉を散りばめて、名も知れぬ風が吹いたなら、心のままに言葉を探す。今を忘れて浮かぶが如く、時の水面にモノローグひとつ。 

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季寄せし折々の詩

小説でなく、随筆でなく、散文でもない。季節で織り編む言の葉を、ひとつひとつ寄せ集め、この折々の詩を時の水面の鏡に刻む。ささやかな短文集、アンソロジーとして。

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手袋をさがして

かつて作家の向田邦子が残したエッセイ「手袋をさがす」を読み返し乍ら、夢と幻、そして失意に明け暮れた青春の日々。ひとり暮らす都会での日常を、真冬に手袋もない手で静かに綴ります。

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風に吹かれて

花はどこへ行った。プロテストはどこへ行った。そして、あなたも私も、一体どこへ行った。どこへと去った。消えて行った。

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ペリカンのうた

- 時論・短言・随筆集 -

作品「時世の果てに」「言の葉、散らば散れ」「東京の空も茜色」をまとめたものです。

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花はどこへ行った

これまで聴き続けてきた音楽作品を通じ、私なりの言の葉を紡ぎます。そして「清瀬 航輝」としては、これが最後の作品となります。

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